非日常に首を突っ込んでみるテスト

オカルトとか生活全般系の、スレ紹介ブログですよ、多分。
<< 【突然死】 | main | 自分の家族のここが不思議・変 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - |
ドッベルゲンガーって信じる?

定期的に立つらしい、ドッペルゲンガーのスレです
ちなみに僕はドッペルゲンガーというと、クロノトリガーのあの人形を思い出します
いやぁ、子供の頃はあの人形を取るためのゲームが難しかったのなんのって
って、分かる人はいないですか、そうですか


4 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ [sage] 投稿日: 04/04/04 11:06
喋ったり反応することはないらしい。
報告されてる例では、死にはしないらしいぞ。
遺伝するという話はある。


9 名前: 愛花 ◆QMrjBFADEg 投稿日: 04/04/04 11:09
お母さんと、昼、駅に立ち食いうどん食べに行った。
お母さん、駅の椅子に座ってた。
風の強い日だった。
私がうどんを取りにいってあげて、
ふっと後ろを向くと、
お母さんダッシュで駅のドアを閉めに行ってた。
ふっとお母さん座ってたほう見ると、
・・・ちゃんと座ったままだった。
え?・・・ドアの方見ると、お母さんいなかった。
座ってるお母さんの方に言って、うどんを渡すと、
「寒いねえ、ちょっと、誰かあのドア、閉めてくれないの〜?」
だって。お母さん、心の中では、ダッシュで閉めに行きたかったんだね。
そして、そんなお母さんの心の中の映像が私には見えたんだよ。

このレベルなら、しょっちゅうあるよ。

10 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 04/04/04 11:20
私自身は見たこと無いけれど
どうもかなりのそっくりサンがいるらしい。
不特定多数の友人があちこちで見ている。
4月に入って三箇所で指摘された。
赤羽駅ホーム、夜の六本木界隈、某ライブハウス。
そんな所に言った覚えもないし六本木の時は
その場で友人が電話くれた。(私自宅)なんかキモチワルイ。

11 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ [sage] 投稿日: 04/04/04 11:24
印象に残る顔だからなのか、
それともそれだけどこにでもいるような
ありふれた顔だからってことなのか。


よく「うたまんに似てる人がいたよ!」とは言われるんですけどね
って、あんま関係ないか、なんか有り触れた不細工面ってことかな


20 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 04/04/05 16:30
俺はドッペルゲンガーにあったことがある。
俺は双子だったから、弟と思って話しかけたが、無視された
腹をかいたまま家に着くとそこには弟がテレビをみていた


その半年後弟は亡くなった


29 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ [sage] 投稿日: 04/04/07 09:55 ID:3Rfilnor
ドッペルゲンガーって本当にあるんだって。
どっかの本で読んだ。あ、漫画か。地獄先生ぬ〜べ〜だっ滝ガス

人間は肉体、霊体だけの集合だと思われがちだが、もうひとつ幽体も備わってる。
幽体離脱なんていうだろ。その幽体だけが何らかの衝撃、きっかけが原因で
抜け出てしまうことが起こる。つまりドッペルゲンガーの正体は幽体。
そっくりなのは当たり前、その人から抜け出した、本人の分身同然だから。

じゃあ見たらなんで死ぬかって。
幽体を抜け出したまま長時間放っておくと、幽体自身が元へ戻りたがらなくなる。
バランスを崩した身体がいつまでも生きていられると思うか…?


とかゆう内容だったような。
信じる信じないは勝手だと思うけど実際あるのかもしれないとオモ


31 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ [sage] 投稿日: 04/04/07 11:18 ID:sHLJQZ0L
>>9と似てる話

前のバイト先には原付で通ってた。雨が降ったら電車。
その日は朝から霧雨が降っていた。
どっちで行こうか悩んだけど、たいしたことないと判断して原付で行くことに。
ところが、少し走ったところで雨足が強くなってきた。
ひきかえしたら遅刻してしまう。
「あああ、やっぱり電車で行けばよかった・・・」
激しく後悔しながら、びしょ濡れでバイト先に着いた。

家から持ってきたタオルで全身拭いていると、同僚の女の子が話し掛けてきた。
「おはよー・・・あれ?なんで濡れてんの」
「原付で来たから」
「ウソー、さっき駅にいたじゃない」
話を聞くと、駅の階段あたりで5・6m先を行く俺を見つけたらしい。
階段のぼりきって後ろから声をかけたが、俺はずんずん進んでいって
改札を抜けた少し先で見失ったらしい。

絶対そうだと譲らないから、きっとそうだったのかなと思う。


68 名前: (s・。・s) 投稿日: 04/04/30 21:14 ID:68eeB/jl
これは、私が聞いたドッペルゲンガーの情報です
ドッペルゲンガーを見てもゲンガーの方が、気づかなければ助かる
また逆に本人が気づかなければ助かる
ゲンガーは喋れない だけど意思はある様だ
ゲンガーは本人の知り合いに会うと話しかけられても返事はしない
けど薄笑いをする ゲンガーを見て死ぬのは本物を殺しまうから
ゲンガーは喋れる様になる(本物はどこかに消えるらしい
ゲンガーは主に公園や遊び場に現れる

69 名前: 脳神経科医師 投稿日: 04/04/30 22:00 ID:f/VWVPek
ドッペルゲンガーは脳に腫瘍ができている兆候です。
自分の体と精神をつなぎとめる器官がやられて、
体がどこにあるのか認識できなくなります。
すると、自分(精神)と離れたところに体があるように感じられ、
これがドッペルゲンガーとして見えるのです。
そして、ここまでくると、脳もかなりの末期症状を
訴えています。
つまり、死が近いのです。
ドッペルゲンガーを目撃すると死ぬ、と言われるのは
このためです。
さらに詳しく知りたい方はググッてみてね♪


まぁおそらくこういう症例もあるんでしょうね
しかし人に発見されるってのは、単なる病気じゃないだろうし、死なない場合もあるらしいしなぁ


74 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ [sage] 投稿日: 04/05/01 00:03 ID:aFu7mfVp
とくに問題の無い幸せな中学校、高校生活を送っていましたが
その当時、自分が絶対いなかったところで友達に自分が目撃されることがよくありました。

新入社員のころ、自分のドッペルさんを見ちゃいました。
電車で座って居眠りをしていて、ふと目を開けると目の前に自分が立ってるんです。
まだ2着しか持っていなかったスーツの、自分が着ている方じゃなくてもう一着のほうを着て
2本しか持ってないネクタイの自分がつけているほうじゃないのをつけて、
ちょっとニヤけ顔でつり革につかまって立ってました。
寝ぼけてたんじゃなくて、とてつもなくリアルに。
偶然の服装の一致と、他人の空似かもしれませんけどね。
どうしようと思って、どうしようもないから、もう一度寝ました。
20分後に目をあけると、もういませんでしたが。

あれから8年。まだ自分は生きています。


83 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ [sage] 投稿日: 04/05/13 03:32 ID:ytB70U57
実話です。

友だちが参ヵ月まえに死にました。
去年の10月ごろ電話で話した内容。

友「俺ドッペルゲンガーみた。」

俺「まじで!?」

友「しかも目が合った。。。」

俺「。。。。」

…死因はクモマッカ出血でした。


88 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ [sage] 投稿日: 04/05/18 12:23 ID:Q7zLtuqH
15年ぐらい前に見たな

エスカレーターで上の階に向かってる時
上の階で、こっちを見下ろしてニヤニヤしてる奴がいる
なんかいけ好かねえ面…と思ってると、突然走り去った

何故か数秒間気づかなかったんだけど
あのニヤニヤしてた奴は、たしかに俺だった


91 名前: ドッペル 投稿日: 04/05/23 05:55 ID:XL0QINyk
ドッペルゲンガーのことは、自分ともう一人の自分のどちらか本物だけが生き残るって聞いた。
陰と陽みたいに、人間にもそうゆうのがあって本物の自分と偽者の自分てのがあるらしい。
その2人は出会うことはマレなんだけど、出会ってしまうと偽者は本物に吸収(??)されて消えてしまうらしい。
偽者も本物も、自分は本物だとおもって生きているけど、この話が本当なら 今ここにいる自分も偽者かもね・・・


106 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 04/05/29 22:46 ID:P5caRL4B
ドッペルゲンガー関連ネタで一つ。

●ヴァルデガー●

本人が一度も来たことのない場所を訪れたのに
その土地の人々から、長らく姿が見えなかった
友人であるかのように話しかけられる。
このように、他の土地の人々と交流を持っている
もう1人の自分をヴァルデガーと呼ぶ。

ドッペルゲンガーは有名な現象だけど
このヴァルデガーを経験した人はいるのかな?


マンネリと言われるかもしれませんが、やっぱりこの手の話は面白いなーと思います

| うたまん | スレ紹介@オカルト | 00:57 | comments(0) | - |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | 00:57 | - | - |









    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>

このページの先頭へ